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ボーッと何かを・・・ 日々の考えの備忘録


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身近にある危険

アスベスト問題も他人事ではなくなってきた。
JR西94%の駅で石綿使用 計1147、新幹線駅も
JR西日本の駅の約94%に当たる1147駅でアスベスト(石綿)が使用されているらしい。95年に禁止された毒性の強い青石綿に関しては、驚くべきことに

新大阪駅では青石綿を吹き付けた天井の鉄骨梁が、64年の開業当初から約40年間、むき出しになっていたことが既に判明している。


ということのようだ。これに対し、JR西日本の対応といえば、

同社は「飛散防止措置をとっており問題ないが今後、駅の改修時に除去を進める」としている。


とのことだが、この発言を翻訳すれば、
「当社の『判断』では『安全』なので、今のところ何にもしません。いつになるかは分かりませんが、ついでの時に処置しときます。」
となる。人命に関わる事柄に、どうしてこんなに無責任な発言が出てくるのだろうか。一日に何万人が行き交う新大阪駅で、40年間も危険な青石綿をむき出し放置している会社が、「問題ない」と言っても信用できるものではない。直ちに全ての駅で除去作業を行うべきだ。
それにしても、アスベスト問題は、日本の社会の持っている「不思議な無責任体質」を見事に具現化している。「出る杭は打たれる」、「長いものには巻かれろ」という社会の風潮がそうさせるのか、あるいは根本的に「論理能力が劣っている」ためなのか?
将来確実にやってくる危機、必ずや問題を引き起こす状況に、当事者たちが何もせずに手をこまねいている。理解できない。
この体質が変わらない限り、同じような問題が繰り返されるのだろう、この国においては。
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by hiroi22 | 2005-07-31 12:45 | じっと思う

背伸びした頃

今日の夕刊に吉川英治の「宮本武蔵」を子供の頃から何度も読んだという話が載っていた。私も吉川英治の「宮本武蔵」や司馬遼太郎の「竜馬がゆく」はわくわくしながら読んだ。吉川英治の小説で最初に読んだのは、しかし、「三国志」で中学2年の時だった。
当時はとにかく背伸びをしていた。良く言えば、知識欲、向上心が旺盛であったともいえるが、身に付いていない知識を知ったかぶりする鼻持ちならない生徒だったかもしれない。そういう生徒には学校の図書館は大変興味深い場所だった。難しそうな本、分厚い本を借りて読もうとするのだ。
いまでも覚えているのは、パスカルの有名な「パンセ」を借りたことだ。何度か借りたと思う。何せ読めないのだから、何度もトライしたのだ。しかし、一番最初の「幾何学的精神と繊細の精神について」とかいう章でお手上げだった。何度も読もうとしたので、タイトルだけは覚えてしまった。
ある時は丹羽文雄の小説を借りた。題名も覚えていない。これは借りて1ページ目を開いた瞬間興味をなくしてしまい、そのまま部屋に放っておいた。ところが、それを母親に見つけられて、
「この本はあなたのような中学生が読む本ではありません。」
と咎められてしまった。こちらは単に見栄で借りた本だし、しかも既に読む気をなくしている。そういう状況で、このようなことを言われて、しどろもどろになってしまった。おそらく、子供には読ませたくないテーマであったのだろう。
話は横道にそれたが、そんな中で「三国志」を借りた。この本は娯楽歴史小説といってよいと思うが、先に述べたように当時は「難しそう」または「分厚い」という基準で選んでいた。中学校の図書館においてあった「三国志」は、文庫本ではなく分厚いハードカバーの豪華な装丁の3冊からなる真新しいもので、しかも背表紙には、”三国志”と仰々しく書いてある。もうこれで十分である。
読んでみると、大変面白い。たちまち完読してしまった。吉川英治という作家は、本当に面白く書ける人だと思った。しかしその後も、(いまから思えば、これも格段に悪いことではなかったのだが)背伸び症候群状態は続いたのである。この状態から抜け出したのは、高校進学の前だった。そして、その反動か、高校時代は逆に妙に醒めた状態になってしまった。これはあの頃の多感な時代の過ごし方としては少々残念だったと思う。
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by hiroi22 | 2005-07-30 00:29 | ずっと思う

野茂のヤンキース

野茂がヤンキースとマイナー契約を交わした。
野茂がヤンキース入り マイナー契約
野茂にとって厳しい状況は変わらないが、うまくいけばピンストライプのユニフォームを着た野茂英雄が見られるかもしれない。
野茂のボールにかつてのスピードが見られないのだから、今シーズンによく見られるように乱打される可能性はある。頼れるのは投球術とボールの切れだと思う。しかし、先日野茂を特集していたNHKを見ていると、彼は上半身のトレーニングに力を入れているそうだ。素人考えだが、上半身を鍛えて得られるのはボールの勢いではなかろうか。ボールの切れ、変化球の威力を増そうと思えば、もっと下半身を鍛えるべきではないかと思うのだけれど...。

ヤンキースでも野茂らしい姿勢を貫いてくれると思うし、僕らもそれを期待している。これは勝ち負けとは別の話だ。先駆者としての堂々とした姿を見せてほしい。
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by hiroi22 | 2005-07-28 21:34 | じっと思う

野球の解説者の存在意義

野球ファンなら一度は疑問に思ったことでしょうけど、TVの野球解説者という方々は何のためにあそこでしゃべっているのでしょう。役割はもちろん、野球の「解説」をなさることになっていますが、残念ながらとてもそうは思えない方々が多いのです。ただし、ここで私は野球の「解説」というのは広い意味に捉えています。野球の技術的な事柄や戦術の解説だけでなく、例えば選手個々の情報や歴史的なことも含めたデータなどについて述べたりするのも立派な解説と見なしています。
こういった真っ当な解説をなさる方もいます。けれども、私の見る限り、アナウンサーの言うことに相づちを打つ程度か、もしくはその場の思いつきをしゃべるだけの「解説者」が多いと思います。
誰が言い出したか、根拠のない「解説」を何度もしたり顔にしゃべる人がいます;
(ポテンヒットを見て)
「ああいった打ち損なったあたりでも、あそこまで飛んでヒットになるのは、打者が思い切りスウィングしているからなんです。」
--ただ単に飛んだ所が良かっただけでしょ?
(ピンチに強打者を迎えながらも、彼を凡打に打ち取ったピッチャーに対して)
「強気のピッチングをすれば押さえられるんです。」
--一体何を根拠にそういうことを言うのか?それに打者も強気でしたけど...

アテネオリンピックの日本代表監督代理を務めた人は特にこういう傾向が強いし、また成績不振でその責任が取りざたされている読売の監督も、解説者時代もあまり褒められた物ではなかったと思います。解説者の人は、将来監督なりコーチといった指導者になりたいと願っている人が多いようですが、解説者として真っ当でなければ指導者としても成功するのは難しいのではないでしょうか。
スポーツ、勝負事なので「精神性」あるいは「モメンタム」と「技術」、「戦術・合理性」が勝敗を分ける重要な要素であることは間違いないのですが、過度の精神論、まったく合理性のない分析を振り回すようでは、その「解説」の存在意義はないと思います。
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by hiroi22 | 2005-07-26 00:06 | ずっと思う

「住み良さランキング」とは

「週刊東洋経済」という雑誌を買ってしまった。
d0007533_0323519.gif別に株をやっているわけでもない。投資に興味があるわけでもない(しかし、よくかかってくる税金対策のマンション経営の電話は何とかならんのか!?)。動機は、「3大都市圏住み良さランキング」という見出しに引かれたからだ。これぐらい見るだけなら、本屋で立ち読みでも良かったのだけれど、「まあ、たまにはこういう滅多に読まない週刊誌も読んでみてもよいか」と思って買ってみたのだ。
で、そのお目当てのランキングなのが、これがちょっと「?」モノ。このランキングの算出方法は、いろいろな統計数字を持ってきて、それを平均化し各都市で比べたというもののようだ。しかし、どうもこの数字が実際の生活感とかけ離れている気がする。例えば、「住居水準充実度」という項目がある。この項目の基礎データは世帯あたりの住宅床面積、持ち家世帯率、住居地平均地価である。こういった数字が高いほど(地価はたぶん低いほど)良い点がつくというわけだ。つまり、大きな家に住んでいて、持ち家の人が多く、地価が安い所が高位にランクされる。ん?つまり田舎の方が良いランクなのだ。ちなみにこの項目の関東の1位は茨城県坂東市。どこか知らない土地です。(^_^;2位が千葉県富津市。ここも聞いたことがありません。関西圏の1位は奈良県葛城市。どのへんでしょうね。(^_^;この数字が良ければ、本当に「住居水準が充実している」といえるのか?単に都会から離れているだけでも十分高いぞ。
総合ランクはこれらの項目の順位から決まる。例えば関西圏の1位は滋賀県栗東市、2位は同じく滋賀県の守山市。この調査では、関西ではこの両市が住みよさのナンバー1と2ということになっています。
どうでしょうか、関西の皆様。この結果はご納得いただけますか?他の都市、例えば芦屋市は6位、京都は14位、以下池田市27位、東大阪市などは45位となっています。
首都圏では1位が渋谷区(!)、2位が成田市(遠い)。
結局「住みよさ」の定義が曖昧で、曖昧なまま行き当たりばったりにピックアップしたデータに頼っているから、こんな結果になるのだと思う。この記事によれば、このランキングは各メディアから毎年注目されているそうであるが、見る限りにおいてはあまり意味のないランキング。
しかし、見出しにひかれて買ってしまうとは、つまらん見出しにだまされて(確信犯?)、東京スポーツを買って読んでるそのへんのおっさんと変わらんことをしてしまった。
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by hiroi22 | 2005-07-22 00:53 | じっと思う

危機を理解できない典型例(ドラフト改革)

高校生ドラフトは前もって行い、自由獲得枠は1減、FA期限は短縮。これがすったもんだの結果打ち出された「ドラフト改革案」だそうだ。
「妥協の産物」分離ドラフト決定
今回の改革案が実施された場合、その損得が降り掛かってくるのは当事者たちであるから、この決定の内容についてあれこれ言うまい。大事なのはこの決定に至る議論の中身だ。新聞などの記事によれば、今回の決定は
「妥協の産物」
だったということらしい。これもよかろう。たいていの場合議論とは、いかに妥協点を見つけるかという作業だからだ。したがって、その決定が「妥協の産物」ということは良くあることである。問題だと思うのはこの議論の方向性だ。あるいは姿勢、哲学と言っても良いかもしれない。
ここ1、2年顕在化したTV視聴率の低下。今や常態化した有力選手の大リーグへの流出。オリンピック競技からの脱落など、野球界の危機を表す状況が続いている。もし、この状態に危機感を抱いているのなら、そしてドラフト制度の改革の議論が興っているのなら、この改革の議論を現在の危機打開の方策の一つとして捉えるべきではないのか。そのような姿勢をもって臨めば、自ずから議論の方向は明らかになると思う。すなわち、
・まず、理念を明らかにし、それに基づきあるべき理想の姿を議論して、それを打ち出す。
・そして、その方向へ向かうべく、各球団が妥協できる具体案を作る。
ところが、今回の決定に至るまでの経過を、新聞報道などで見る限りにおいては、「理念」などが議論された形跡はない。決定に至る議論も、ただめいめい自分たちの都合で意見を述べただけのようである。そして、それを(どういう理由付けか分からないが)まとめあげたのが今回の決定と言われている。

これでは、今までの議論・決定と同じではないのか?
これまでのその姿勢が今のいびつな「ドラフト」(これをドラフトと呼んでよい代物か?)を作り上げたのである。
その反省はこれっぽっちもないのだね。

なっちゃいない。この期に及んでもまだ、自分たちの球団の利益代表としてしか行動できないお歴々のようである。危機を理解できない典型と言えよう。
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by hiroi22 | 2005-07-21 00:13 | じっと思う

Appleのシェアが上がったって?

何だって?
米パソコン市場でアップルがシェア4位に回復
 米IDC社が18日(現地時間)発表した暫定集計によると、2005年第2四半期の世界のパソコン出荷台数は約4657万台で、前年同期比16.6%増加した。米アップルコンピュータ社が米国市場でシェア4.5%(前年同期は3.7%)となり、5位から4位に浮上したのが目立つ。『iPod』人気がパソコンにも波及しているのが鮮明になった。

 アップル社は第1四半期からベスト5に復帰していたが、第2四半期は米国で前年同期比33%増を記録し、一段とシェアを回復させた。首位は米デル社でシェア34.7%、2位は米ヒューレット・パッカード(HP)社で18.7%となっており、上位との差は大きいが、一時に比べるとアップル社が復活を果たした。3位は米ゲートウェイ社で6%、5位は米IBM社のパソコン事業を買収した中国系のレノボ社で4.1%。

がんばれ〜!もうちょっとで3位だ。ゲートウェイの背中は見えたぞ。
低レベルの争いだけど....。5位に落ちる可能性もあるけど....。
それにしても、iPod恐るべし!
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by hiroi22 | 2005-07-20 01:36 | Macintosh

クールビズもむなしい小泉首相

とうとう暑さにやられたか小泉首相。
「靖国だけが日中の問題じゃない」 小泉首相
この記事によれば、

小泉首相は19日、日中両国の有識者でつくる「新日中友好21世紀委員会」の小林陽太郎・日本側座長(富士ゼロックス会長)ら日本側メンバーと官邸で会い、靖国神社参拝問題について「靖国だけが日中の問題じゃないんだから、そのことは向こうにわかってもらわなきゃ。自分も何度も言っているが、よく伝えてください」と述べた。

だそうである。
「靖国だけが日中の問題じゃない」
はあ?だから?
完全な詭弁である。
「あれもこれもいっぱい問題がある。だからこれは問題じゃない。」
とでも言いたいのか?
最近の例の郵政民営化の議論にしても、
「参議院で否決なら、衆議院を解散」
も誰が考えてもおかしな話。単なる恫喝としか思えない。
クールビズもこの暑さから首相の判断を守ることはできなかったようである。
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by hiroi22 | 2005-07-20 00:50 | じっと思う

読売の監督人事、それは当然として...。

スポーツニッポンの報道によれば、
巨人 原前監督に来季の監督就任を要請へ
だそうだ。野球の監督というのは選手の起用、作戦などゲームの全ての指揮権がある。したがって、プロである以上、チームの成績が悪ければ監督の責任問題が議論になるのはやむを得ない。ただし、新監督の筆頭として、2年前にフロントとの対立でチームを追われた原辰徳氏をあげることには抵抗を覚える向きもあるかもしれないが・・・(私にとってはどうでも良いことである)
プロ野球全体のことを考えた時に、読売が5位に低迷して、TVの視聴率も10%以下という惨状は悪くないと思っている。いびつな体制で“繁栄”を続けるよりも、「人気低迷」という事態からあるべき姿を模索した方がよい。問題は、こういう時にこそリーダーシップをとるべきコミッショナーにその意志と能力がないことだろう。

どうも話が横にそれてしまったが、(変わるべき候補者の選出は別として)今回の動きは至極当然だろう。だが、野球に限れば敗戦の責任は指揮するものにあることは十分に認識されているのに、こと戦争責任になれば、戦争を指導した人々、無用に戦争を長引かせて多大の犠牲者を生み出した人々の責任を不問にしようという理屈があるのは、まったく不思議なことと言わねばならない。野球の敗戦と戦争による貴重な人命の多大な損失、一体どちらが深刻なのだろうか。
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by hiroi22 | 2005-07-18 16:17 | じっと思う

野茂、今回は本当にピンチだ

大リーグ、デビルレイズの野茂が戦力外通告を出された。
野茂に戦力外通告 「日本球界復帰はない」
今後は、「他球団からのトレード、あるいは獲得の申し込みを待ち」、いずれの申し込みもない場合は、「マイナーと契約するか、自由契約となって自由に移籍交渉をするかの選択」になる。
最近の野茂の投球を見ていると、今回の戦力外通告も致し方ない。球威、球の切れともに格段に落ち、大量失点を許して早々と降板するゲームが続いている。これでは、いくら野茂びいきの監督といえども先発ローテーションをまかすことはできない。ビジネスライクな大リーグのフロントなら今回の処置は当然と言える。
野茂が日米通算200勝の偉業を達成した時に書いたのだが、野茂自身もそろそろ限界を感じているのではないかと思う。シーズンの打率であるとか奪三振の記録などは、その時々の記録であるから達成感が強い。一方、今回の通算記録というものは仕事を続けていく過程で出来る記録である。だから、もし自分の限界というものがまだまだ先であるという認識ならば、通算記録達成については–もちろん偉大だけれど–本人はそれほど意識しないで、達成すればすぐに次に向かって気持ちを切り替えるはずだ。事実、野茂もこれまではそういう態度であったと思う。だが、日米通算200勝の時の野茂のコメントはこれまでになくこの記録を意識していたように聞こえた。だから、彼自身そろそろ終点を感じたのではないかと思ったのだ。
いずれにしろ、またまた彼の野球人生の重大局面を迎えたわけだ。野茂についての賛美は惜しまないし、復活を望んでやまないが、今回は相当難しいと見ている。
今はただ、私のつまらない予想を吹き飛ばしてくれることを願っている。
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by hiroi22 | 2005-07-17 12:48 | じっと思う

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