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ボーッと何かを・・・ 日々の考えの備忘録


by hiroi22

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podcastingとはなんだろうか

アップル、ポッドキャスト対応『iTunes』新版を配布

podcastとは、簡単に言ってしまえばラジオ番組をダウンロードして、iTunesやiPodで聞くということ。この前のWWDCでS. Jobsが喧伝していたアレである。それが先頃アップデートされたiTunesとiPodソフトウェアで可能になった。「ラジオ番組をダウンロード」といっても、すべてのラジオ番組が可能というわけではないし、このサービスを提供しているのはほとんどがアメリカのラジオ番組である(3000以上登録されているらしい)。
しかし、今後日本でもpodcastingが盛んになり、利用できるラジオ番組も増えるかもしれない。現在流れているラジオ番組を聞くというものではなく、インターネットを通してラジオ番組を録音して、後で好きな時に聞くといった感覚なのだろう。
面白そうだけど、このpodcastingが日本で流行るどうか?
 煎じ詰めれば、

「ありがとう浜村淳」をpodcastingを使って、はたして翌日聞く気になるか?

ということだろうか....。(違うかもしれないけど)
新しいことは、すぐに試してみたいので、早速podcastingを聞いてみた。もちろんアメリカの英語の放送である。たぶん、たいていの人は同じ感想を持つと思うが、

英語のヒアリングの訓練にうってつけである!

これの良いところは、自分で好きなラジオ番組、話題を選べることである。よくある英語教材のように、

面白みのないベティとジョンの会話につきあう必要がないのである。
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by hiroi22 | 2005-06-29 23:34 | Macintosh

同窓生

高校の同窓生が亡くなった。自動車事故による急な死だった。昨年度も一人、これは病気で亡くなった。このあいだ同窓会について書いたばかりなのに、悲しいニュースを聞いてしまった。
昔を懐かしむ年頃になると、こういう知らせも増えるのだろう。数年前、やはり高校時代の友人が亡くなって、葬儀に行った時(ちょうど今頃だった)、久しぶりに高校の旧友と出会い懐かしく思った。しかし、その時に思ったのは、
こんなところで再会をしたくはない。
顔を合わせるのは、もっと別の理由でありたい。そして、楽しい雰囲気で過去と現在の自分たちのことを語らいたい。
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by hiroi22 | 2005-06-28 22:49 | じっと思う

最近の食事

どうでもよいかもしれない話です。
最近よく食べるもの。
1.「もずく酢」:体に良いということで食べはじめました。それで、だらだら続いています。
2.ヨーグルト:あるときスーパーにいって、ひょいと手に取って食べはじめてから続いています。プレーンなものではなくて、必ず果物が入っているものを買っています。ブルーベリーとかキウイフルーツの入っているものを買っています。ちょっと甘いのが難点か。
変な話ですけど、ヨーグルトを食べはじめて、いわゆる「お通じ」はよくなりました。これまでが悪かったということではなく、1日1回ありましたが、ヨーグルトを食べはじめて「通じ方」がスムーズになりました(ゴメン)。もずく酢の効果の方は分かりません。最近はちょっと惰性で食べてるような気がします。
食事ではありませんが、ミネラルウォーターは毎日欠かせません。それもベストは「エビアン」。譲っても「ヴィッテル」。どちらもフランスアルプス系の水です。これが私の好みなのです。日本の水(「六甲のおいしい水」とか)は頼りないので、わざわざお金を払って飲む気はしません。他のミネラルウォーター、例えばクリスタルガイザーなどは、逆に苦い感じがして好みではありません。
ところが、最近「エビアン」が近くのスーパーで売ってないのです。それで、わざわざ隣の駅のスーパーまでいって買っています。もうたいへん。
「単なる水」をお金を出して買って飲むなど、昔は考えられもしませんでした。変な嗜好がついてしまったかも知れません。
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by hiroi22 | 2005-06-26 19:38 | じっと思う

日本ーブラジル戦

コンフェデレーションズ・カップの日本対ブラジル戦を見た。「見た」といっても、TV録画でだけれど。結果はご存知の通り。
<コンフェデ杯>日本、ブラジルとドロー 準決勝進出ならず
LIVEは深夜の放送だったため、とても見るのは無理。そこで予約録画となったわけだが、この録画を見る前までは、

「結果の分かっているサッカーの試合を初めから見ても面白いか?」

と思っていたけれど、見始めると結構見入ってしまう。
ブラジルのサッカーを見るのは面白い。個々の技術がすばらしいし、何よりも攻撃的である。だから、試合結果がどうという前に、プレーを楽しめるのだ。もう一つ気がついたのは、

とても冷静に見られる (当然だけれど)

ことだ。で、その冷静に見た感想は、

・前半は1−2だったけれど、まったく向こうにいいようにされていた。
・後半はそれなりに戦えてたけど、それでも非常に劣勢。
・日本はとってもうまい具合に点が取れた。ラッキー。
・後半のような戦い方をすれば、「非常に劣勢」状態で戦える。サッカーなので、幸運が重なれば良い結果を生むことも夢じゃない。

LIVEで「ウオ〜」とか「ア〜」とかいいながら見ていたら、きっと
「惜しかった,もう少しで勝てる。」
みたいな楽観的な感想を持ったかもしれない。

しかし、思い起こせばフランスワールドカップでは、私を含め(何も知らずに)予選リーグは何とか突破するんじゃないかと思ってた人が多かったんじゃないのかなぁ。今から思えば無知が生み出した裏付けのない期待だったと思う。

TV中継とは関係ないが、ブラジルチームのジーコ監督に対する respect はちょっと意外だった。試合前に、ブラジルの選手や監督のジーコ監督に対するコメントを読んだが、いずれも彼への賞賛を含んだものだった。敵チームの監督へのコメント(それ自身あまりないと思うが)としてはちょっと例を見ないものではないか。「神」と言われた彼の、ブラジルでの人気ぶりがうかがわれる。
もう一つ意外に思っているのは、ジーコ監督が昔の日本の体育会系を思わせる精神論を強調することだ。彼はことあるごとに選手の戦う気持ちを重要視する発言をしている。これはシステム、戦術を重視してきた今までの日本代表の監督とは一線を画していると思う。
「システム、戦術以前に気持ちで負けていては、サッカーは勝てない。」
その闘志を彼は日本代表に植え付けたいのだろう。そして、今のところチームは彼の言葉を理解するようになってきていると思う。
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by hiroi22 | 2005-06-24 01:23 | じっと思う

懐かしのMacintosh雑誌

前にも書いたが、Macintoshを買い替えようと思っている。今までであれば、こういう時期は何となくウキウキするのだけれど、最近はもう一つそのような気分にならない。
多分、これは最近自分のMacintoshがインターネットマシン、iTunesジュークボックスマシン、iPhotoデジカメアルバムマシンに堕してしまったせいだと思う。もちろん、これはユーザーである自分の責任なのである。
Macintoshを使いはじめた当初は、「Macintoshを使えば何でも出来そう。」と思わせるものだった。そして、Macintoshを買い替えて、より高速なものを得るということは、その可能性がさらに広がることを意味していた。だからウキウキしたのだ。その「何でも出来る」という気持ちを後押ししてくれたのは、かつて競うようにして出版されていたMacintosh雑誌による情報だった。
d0007533_21155362.jpg

上の写真は、今も研究室にしつこく保管してあるMacintosh雑誌の勇姿である。中央にMacPowerの創刊号が見える。ちなみに上段には「シャーロックホームズ全集」が並んでいる。(^_^)
MacLife、Mac+、MacJapan、MacPower、MacUser、MacWorld、日経Mac。よくこれだけ出版されたものだ。HyperLibというHyperCard専門の雑誌まであったのだ。(MacFanとかMacPeopleはこれらよりも後発の雑誌であった。)1990年ぐらいから1995、6年ぐらいまでが最盛期と思う。雑誌名はだいたいMac+(何とか)というものなので、発刊ラッシュのときはMacの下につけるふさわしい単語が不足するのではないかといらぬ心配もしたものだ。
当時はインターネットはまだまだ普及していなかったし、Macintoshのシェアももっと高かった。一方、Macintoshというのは他のPCに比べて日本における歴史が浅く、周りに経験者と呼べる人も少なかった。そこで、Macintoshの情報はいきおい雑誌から得るということになる。私も、ひと月に3冊ぐらい買っていた。下の写真は私が一番最初に買ったMacLifeである。
d0007533_21413793.jpg

このMacLifeという雑誌、もう廃刊になってしまったが、なかなかしゃれたきれいな雑誌だった。写真もきれい、紙面も読みやすく、上質の紙を使っていた。でも、高かった。この号(1989年1月号)が1800円!
久しぶりに手に取ってみてぱらぱら読んでみたけど、今は昔の感がする。それでもついつい読んでしまう。そして、HyperCardの偉大さを再確認。
インターネットでこれだけ頻繁に情報がやり取りされると、情報が大きなウェイトを占めるコンピュータ雑誌はキツいだろう。でも、雑誌でじっくり検討すべき情報もあるのだけれどね。
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by hiroi22 | 2005-06-21 22:00 | Macintosh

同窓会

 年を重ねると同窓会というものに出席することが多くなる。青春時代の郷愁に浸りたいという気分もあるし、いろいろな面で少し余裕が出てきたということもある。
 ちょうど1年前、高校のクラス同窓会というのがあった。突然幹事の人から出席を打診されたのが昨年の3月下旬だった。もちろん出席すると返事した。とても楽しいにぎやかな会だった.
 大げさだけど、同窓会は現代人の特権だ。100年前にはなかっただろう、きっと。全国に散り散りになった同級生が集まれるのも発達した交通機関のおかげだ。それに加えて、最近はインターネットの恩恵も大きい。われわれ同期の仲間は、メール、メーリングリスト、Webの掲示板などで、しょっちゅう会話をしている。顔を合わせなくても話は出来るのだ。
 こんな風に話してみると同級生の意外な一面を発見したり、当時はそんなに言葉も交わさなかった人が、実はお互いとても気が合う人だったのがわかったりする。数年に1回ぐらいの同窓会に集まって酒を酌み交わすぐらいでは、分からなかっただろう。高校時代にあまり話さなかった人とは、そんな同窓会では、やはり話すことも稀だったろう、おそらく。
 曲がりなりにも若い頃を一緒に過ごしたもの同士だからできる会話もあるし、この年齢の気持ちだからこそ出来る話もある。無味乾燥なモニターを通してのものだけど、その先には確かに顔を知った相手がちゃんといるのである。
 思いついた時に思いつくままの話題を話しかける。こんな気分は、「悠々自適」というものに少し近いのかなと思う。
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by hiroi22 | 2005-06-18 22:20 | じっと思う

野茂の前に道はない,野茂のあとに道はできる

<野茂200勝>「これで終わりじゃない」と気持ち新たに
野茂日米通算200勝.何も賛美は言うまい,この数字と彼の経歴を見ればその偉大さがわかる.
壮大な夢をうそぶいて作ったものではない,ただひたすら己の信じるところをコツコツ突き進んだ結果だろう.そしてそのあとに驚嘆すべき足跡を残しているのだ.
この尊敬すべきパイオニア野茂に,高村光太郎の「道程」からの有名な一節を贈る.

僕の前に道はない
僕の後ろに道はできる

私も,自分なりに前向きにベストを尽くして,そのあとの結果として何かを残せたらと願う.

しかし、今回ちょっと気になったのは,意外と野茂がこの記録を意識していたということだ.
いつもなら,
「一つの数字,通過点であまり意味はない.」
みたいなコメントをするところだろうが,そろそろ「通過点」ばかりではない状況になってきていると本人が思っているのだろうか.そうだとするとちょっと寂しい.
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by hiroi22 | 2005-06-17 23:43 | じっと思う

木村拓哉は平成の若大将か--エンジン

最近はTVをあまり見ない.ニュースとスポーツぐらいなもので,一日平均30分以下かもしれない.ドラマはもともと見ないたちだ.毎週見るのはつらいからだ.そんな私でも,木村拓哉主演の「エンジン」(フジ系月曜9時)はほとんど欠かさず見ている.
このドラマを見るようになったのは全くの偶然で,仕事から少し遅く帰った日に食事をしながら漠然と見たのがきっかけだった.おじさんなので,木村拓哉という俳優のことはよく知らない.ドラマをあまり見ないので,この「エンジン」というドラマが良くできているのかどうかもわからない.また,彼の演技の評価もし難い.それでも,このドラマを見ているのは,彼の役が少し挫折感のあるものだからだ.初めに見て,「おや?」と思った.
少しステレオタイプな印象かもしれないけれど,彼のようなアイドル俳優(?)のドラマにしては,その挫折感がやや深いように思えたからだ.しかし,何週か見ているうちに,昔よく見た加山雄三の「若大将シリーズ」と似た雰囲気を感じるようになった.この「若大将シリーズ」はご存知の方も多いと思うが,挫折感とはほとんど無縁と言っていい.あってもちょっとしたアクセントみたいなもので,田沼雄一こと加山雄三がスーパーマンのように恋にスポーツに活躍するという痛快なストーリーの映画だったのである.
ではどうして「エンジン」が「若大将シリーズ」と似ているかと言うと,木村拓哉に”スーパーマン”を感じるからである.ここで,”スーパーマン”というのは抜群の能力を持っていて,誰にも負けないという意味ではない.もちろん,彼の役どころのカーレーサーとしての能力も高いのだろうけれど,それだけでなく,視聴者誰からも愛される性格,ドラマの中で信頼慕われる役,強い責任感(正義感),そしてそれが達成され,うまく収まるであろうという期待感.これらはすべて「若大将シリーズ」で”スーパーマン”田沼雄一に感じたものだからだ.
これは決して批判めいたことを言っているのではない.エンターテイメントとしてのドラマの観点から大変結構なものだと思う.実際に,私は毎週心地よい気分で見ているし,それゆえこのドラマが高い視聴率を取っているもの十分うなずけるのである.そして,このドラマを見る限り,木村拓哉は平成の若大将といえるのではないかと思うのである.

ただし,レースチームの監督として登場する泉谷しげるはちょっと軽いなあ.まあ,「若大将シリーズ」にはこの軽さも時には必要かもしれないけどね.
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by hiroi22 | 2005-06-13 23:15 | じっと思う

サッカー中継

サッカー日本代表がドイツワールドカップ出場を快勝で決めた.大変喜ばしいことだ.
しかし,もう長いことサッカーの試合は可能ならNHKの中継で見ている.民放の中継はほとんどの局で,単に
「うるさいだけ」
とか
「日本を応援しているだけ」
みたいな中継が多いので,試合を楽しめないからだ.
サッカー中継はどうしても全体を俯瞰した画像が多くなる.だから,各個人の区別がつきにくい.相手の選手ならなおさらだ.なので,ボールの動きとそれを扱う選手名は最低限放送で教えてほしい.NHKなら.そういう中継が多い.例えば,
「福西,中田からオーバラップした加地へ,一人かわしてセンタリングして待っているのは鈴木だ!」
みたいな中継があり,見ているこちらもゲームに集中できる.ところが,悲しいかな民放の放送ではなかなかそうはいかない.解説者が妙な話をしたり,アナウンサーがただただ絶叫しているような放送が多い.こんなのは私には興ざめだ.
一体どうしてこんな風になってしまったのかと,考えた.この原因は一つはかつての「プロレス中継」の影響があるのではないかと思う.プロレスというのも一時は少し見ていた頃があるのだけれど,冷静に考えると結構地味なスポーツなのだ.何しろ,結局は大男が二人ゴロゴロしているのだから,アナウンサーが視聴者を煽動し,その妄想に訴えなければ,TVではぱっとしないと思う.このようなスポーツ中継が幅を利かせた結果,物事を針小棒大に表現するパターンが,民放のスポーツアナウンサーに染み付いてしまったのではないか.そんな風に思う.実際に「うるさい中継」がよくあるのは,かつて大々的にプロレス中継を手がけた局に多いのである.
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by hiroi22 | 2005-06-09 23:08 | ずっと思う

どうなんだろうね

「インテルへの移行」に開発者は好意的(上)
WWDCの前にそんな噂は飛び交ってたけど,本当にそうなるとは思わなかった.ジョブズの手腕は評価するけど,本当に大丈夫かな?MacintoshのCPUがIBMのPowerPCからインテル製になっても別段変わらない,歓迎だという声もあるけど,僕はそんな声には懐疑的だ.
まず,間違いなくMacintoshの買い控えがおこる.実際,僕も近々今のデスクトップ,2,3世代ほど前のPowerMac G4からiMac G5への買い替えを検討していたけど,ちょっと躊躇しているものね.今のマシンは古いし,HDの容量も少なくなってきたので,最終的にiMacに買い替えざるを得ないとは思うけど,この状況がもう少しよかったら来年のインテル製のMacintoshまで待つと思う.PowerBookは確実に売れないだろうね.来年半ば過ぎにはきっと軽くて速いPowerBook(という名前かな?)が発売されるのだから.
それからソフトウェアの移行も心配だ.Appleは簡単だと述べているけど,本当かなあ.素人考えだけど,ちょっと楽観的すぎんじゃない?
それから,クローンの心配もある.そこいら中にあるWindowsマシンに搭載されているインテルCPUでMac OS Xが動くのなら,Appleのハードでなくてもよいし.ライセンス?海賊版が氾濫するんじゃないかな?
個人の使用ではiMacでもう十分オーバースペックなマシンなので,CPUの速度は必要ない.もっと別のイノベーションを期待したい.たとえば,これだけCPUが速くなっているのにまだキーボードとマウスをつかったインターフェースというのはおかしくないだろうか?
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by hiroi22 | 2005-06-07 23:05 | Macintosh

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