ボーッと何かを・・・ 日々の考えの備忘録


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ディープインパクトの戦慄

<競馬>一番人気ディープインパクトが優勝 日本ダービー
ディープインパクトが2冠 競馬・日本ダービー

鳥肌が立った.
そんな戦慄を覚える勝ちっぷりだった.皐月賞も強かったけれど,ダービーはそれ以上の強さだった.大外を回って先行馬を差し切り,最内を走った2着馬との着差が5馬身.
なんという強さだ・・・
前走と同じく出遅れ,道中は後方を進むも,4コーナー手前では知らぬ間に先頭直後に迫っていた.直線での大外の末脚の伸びは豪快そのもの.無敗の2冠馬が誕生した.
直線大外を回って追い込んで快勝したといえばヒカルイマイを思い出すが,圧勝という点では比べ物にならない.
レースを振り返ってみると,ディープインパクトの鞍上の武豊のこの馬に寄せる信頼が窺われる乗り方だった.このレースで3,4コーナーの中間で先頭との差を一気に詰めている.東京コースは直線が長く,しかも坂がある.4コーナー手前で足を使うと直線で失速しかねない.実際,かつて天皇賞(当時は3200m)で鞍上の田島日出夫がこの走法でタニノチカラを苦敗に追いやり,非難を受けたものだ.脚質と言ってしまえばそれまでだが,史上最高の1番人気の馬に騎乗した乗り方としては大胆なものであったと思う.この馬は他とはモノが違うという信頼があったのだろう.

武豊はかつて名人と讃えられたジョッキー武邦彦の息子であり,先週オークスを制覇した福永祐一は天才と謳われた福永洋一の息子である.「馬は血で走る」と言われるが,ジョッキーの世界もそのようなものなのだろうか.
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by hiroi22 | 2005-05-29 16:39 | じっと思う

COE申請に虚偽

今ではやや旧聞になってしまっているが,

名大教授、補助申請書類に虚偽

この報道によれば,名古屋大学のF教授(数学)が2002年に21世紀COEの補助金申請をする際に,申請書に研究論文に関して虚偽を記載したという.私はこのF教授とは研究分野も違い,面識はないが,名前を知らないわけではない.何年か前に,とある海外の研究所に滞在したときには彼もそこに滞在していたので,どういう感じの人かは知っている.この報道によれば,彼は申請書に8本の研究論文を記載したが,そのうち3本についてのものは虚偽であったという.
数学者というのは他の自然科学の研究者,特に実験系の研究者と比べて論文の数は圧倒的に少ない.逆に言えば一つ一つの論文の価値はその研究者にとって大きいし,ある種の思い入れもあるものなのである.したがって,今回のことが“チェックミス,意図はなかった”という弁明は信じがたい.
虚偽の中身を見ても,個人的には“相当悪質”と思う.問題の3本の論文のうちの1本は,米・プリンストン大の数学誌に「掲載予定」としたが、実際には申請前の97年に不採用になっていた,のだそうだ.この「米・プリンストン大の数学誌」というのは,数学者なら誰でも知っている,そして自分の論文を一度は掲載したいと思っているトップクラスの学術誌と思われる.この雑誌に掲載されているというだけでその論文の価値はとてつもなく高くなるのである.したがって,論文がこの雑誌に掲載されているか否かは,申請書全体の評価において天と地ほどの差がある.
さらに「京大の研究所が発刊する雑誌」(これも数学者なら,それとわかる雑誌)に「掲載予定」とした論文も,この雑誌に出したと勘違いしていた。仲間内の数学者のグループで開いたシンポジウムの報告集に掲載している,という.これもとんでもない言い草だ.一般に評価されるべき論文というのは,きちんとした学術雑誌に投稿し,その雑誌の査読(専門家による精査)を経て掲載される必要がある.したがって,「仲間内の数学者のグループで開いたシンポジウムの報告集に掲載」された論文は,COEの申請書の研究論文リストにはのせるようなたぐいのものではないし,たとえ記載しても全く評価の対象にならないようなものなのだ.このことはF教授クラスの人間なら当然わかっていたはずだ.また,「この雑誌に出したと勘違いしていた。」というが,これも普通に考えてあり得ない.上にも述べたように,きちんとした学術雑誌に掲載されるためには厳しい審査がある.時には何度も書き直しを要求される場合もある.他方,シンポジウムの報告集にはそのようなものはないか,あっても形式的な場合が多い.したがって,この両者を勘違いすることは「実際的」にも「心理的」にもあり得ない.

どうも最近は年のせいか,ぼやっきぽくなっているかもしれない.しかし,ここに書いたことは過度に道徳的なことではなく,いやしくも真理を追究する自然科学研究者には,自ずと備わる心がけだと思ってたけど・・・・と,またぼやいてしまった.
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by hiroi22 | 2005-05-26 18:11 | ずっと思う

iTunes+iTaf

私はMacユーザーにしてiPodオーナーです.iPodは40GのiPod Photoを持っています.iPod Photoはカラーの画面が奇麗で気に入ったのであって,別に写真を見ようと思って買ったわけではありません.だいたい,おじさんが小さい画面で写真を見ているのも,ちょっと引くと思うんですけど....どうしてiPodにこんな機能を載せたんでしょうね.アメリカ人の考えることはよく分かりません.
iPodにはiTunesは欠かせません.iTunesはとても良くできたジュークボックスソフトだと思います.日本でもiTunes Music Storeが立ち上がれば最強ではないでしょうか.でも,こんなiTunesですけど,一つだけ不満なところがあります.それは,
アラーム・タイマー機能がついていないこと! (iPodにはあるのに...)
このアラーム・タイマー機能をiTuneで使うのがiTafというソフトです.フリーウェアでダウンロードはここから.
iTafホームページ
おもに目覚まし用に使っていますが,このiTafはなかなか細かいことができます.
d0007533_22503967.jpg朝,うるさい目覚まし時計の音ではなく音楽で目覚めたいと思ったときに,一番手っ取り早いのはラジオでしょう.でも,ラジオも時間になれば突然大きな音が鳴ることもありますし,逆に音が小さくて,しかもそれがアナウンサーの声だったりしては目覚めません.
iTafを使えば,iTunesの音楽でこれをコントロールできます.左がこの設定画面です.この設定では,最大ボリュームは62%で,音量が最小ボリュームから15秒ごとに10%ずつ大きくなっていくことになっています.要するにだんだん少しずつ音が大きくなっていくということです.これで,突然大きな音が鳴ってびっくりして目が覚めるということもなくなるわけです.もちろん,iTunesの自分の作ったプレイリストから選曲できます.ただし,あまりお気に入りの曲を集めたものを指定しておくと,寝床の中で聞き入ってしまって逆効果.
ともあれ,これでとっても朝早い予定が入っても,気持ちよく目覚められること請け合いです.
早朝の新幹線もどんと来い!です.
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by hiroi22 | 2005-05-24 23:17 | Macintosh

コーヒー店

最近,ドトールやスターバックスなどのコーヒー・チェーン店が増えてますが,その影響で喫茶店の数が減っているそうです.そういわれると,街中で喫茶店は探さないとなかなか見つからないような気がします.
私はコーヒー党で一日に普通3回はコーヒーをいただきます.だから,ここかしこにドトールなりスターバックスができるのは悪いことではないのですが,同じコーヒー・チェーン店でもこの2店の印象は違います.私はドトールコーヒーの方が好きです.コーヒーの好みは実はどちらのものもあんまり変わらないのですが,スターバックスのコーヒーの紙コップが好きになれません.Take Outできるということでは便利かもしれませんが,私は紙コップでは本当にコーヒーを楽しむ気分にはなりません.
コーヒーは味だけでなく,色や香りなどを楽しみたい.それにはコーヒーカップが一番で,紙コップではどうしても違和感が先にたってできません.
d0007533_10314728.jpg

写真は私がいつも使っているコーヒーカップです.
右側がおもに朝用で,浜松の楽器博物館で買いました.左がおもに夜用で,これはそこいらの荒物屋かどこかで買いました.(朝,夜と使い分けているのは意味ありません)食事やお酒の後は必ずコーヒーが欲しくなります.そしてそのコーヒーはゆったりと味わいたい.そのためには保温性の高い陶器のコーヒーカップが必要と思います.
ある宴会の後,コーヒーを飲みたくなりました.その宴会の出席者で,たまたま同じ電車で帰る女性をお茶に誘いましたが,あっさり断られました.ここで弁明しますが,私がお茶に誘ったのは,純粋にコーヒーが飲みたかったからなのです.よこしまな意図はこれっぽっちしかなかったのです.
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by hiroi22 | 2005-05-23 10:33 | ずっと思う

内と外

大阪の電車の中では,東京に比べて人々がよく会話をしていると感じる.話されている内容の中には,電車の中で話すのはどうかと思うような極めてプライベートなものも時にして聞こえてくる.これは大阪あるいは関西という地域では,他人との距離が近いせいではないのか.つまり,ある意味で「内」と「外」の区別が薄いのではないのかと思う.
他方,最近は少なくなったような気がするけれど,「電車の中で化粧をする(若い)女性」というのがひところ話題になった.(女性の化粧のことはよく知らないのだけれど,電車内の化粧については私もかなりの「豪傑」を目にしたことがある.)これについて目にする意見はほとんど非難めいたものだったけど,このような女性が最近になって現れた原因として,「最近の若者は内と外の区別が無くなった」といったものが挙げられていた.でも,この場合の「内と外の区別が無くなった」というのは冒頭のものとはちょっと違うと思うのだ.
都会,特に東京のような大都市では個人は他人との関わりをなるべく避けようとする.だから他人に対する無関心が生じるのだろうけれども,「電車の中で化粧をする女性」の意識というのはその先にあるものだと思う.つまり,「他人への無関心」を通り越して「他人の存在すら意識しない」という状態になっているのではないか.これは,「身内と他人の区別が薄い」状態とは全くの正反対のものだろう.
でもね,「内と外の区別が無くなった」,「他人への無関心」ということを言うなら,何も若い人に限ったことじゃないと思うのだ.いい年をして「少年マガジン」や,「家でこそっと見るべき写真」を掲載してある週刊誌を満員電車の中で堂々と広げるおっさんも人のことは言えませんぞ.
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by hiroi22 | 2005-05-21 01:18 | じっと思う

迷惑メール考

私はメールはもう十数年使っている.Eudoraというメールソフトがあるが,それの初期のユーザーでもある.当時はメールを書くのはUNIXにログインして,mailコマンドを使うか,nemacsを使うのが一般的だった.どちらも毎日使う気にはならない.というのも,mailは日本語を扱えなかったし,nemacsは習得するのにとてつもなく時間がかかりそうだったからだ.それで,
「こんなことやってられん!」
というわけで,方々探してEudoraを見つけた.これは上記の二つとは大違いの使いやすさで,たちまち周囲に広がった.「周囲」と言っても,まだまだインターネットの普及度は低く,メールを交換する相手もごく限られた知人で,話題もちょっとした情報交換の程度であった.
今はメールで交換する内容,情報の多様さは比べ物にならないぐらい増えている.そして「迷惑メール」の氾濫である.私の場合「迷惑メール」はほとんど海外からで,一日50通は下らない.まとも(?)なメールは10−20ぐらいである.多くても「迷惑メール」の半分ぐらいの数だろう.だから,休日開けなどは下手をすると200以上の迷惑メールが来ているのを目の当たりにすることになる.もっともMacのMail付属の「迷惑メールフィルター」のおかげで,ほとんどの迷惑メールは自動的に「迷惑メールフォルダー」に格納されるので,それに目を通したりするような面倒なことはないのだけれど.
メールを使い始めた初期の頃には,もちろん「迷惑メール」というものは存在しなかった.それがだんだんに増えて,現在の状況になったわけだが,振り返ってみると「迷惑メール」にもいろいろタイプがあり,それが時間とともに少しずつ変わってきたように思える.

分類→
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by hiroi22 | 2005-05-18 18:00 | ずっと思う

いわゆるビールもどきについて

報道によれば,第3のビールが売れているようである.
「第3のビール」、シェア2割
どうなんだろうね.味で売れているのか,値段の安さなのか.
私は,発泡酒の売り始めの頃試しに買って飲んだことがあるけど,ダメ.その後発泡酒は味が改善されたと聞いてまた飲んでみたけど,やっぱりイマイチ.
この「第3のビール」というのも,あるとき息子がおもしろがって買って飲んでたけど,最後は飲み残して処理に困っていたので,私は敬遠していた.その息子から,最近キリンから出たのはイケルと勧められたのでちょっと飲んでみた.彼は
「ビールでない割にはビールっぽくて飲めるだろ?」
と言っておったが・・・・.なぜそこまでせなあかんのだ?素直にビールを飲めばよいではないか?ちがう?
私はビールは1日350ml一缶.せっかくの一缶は心置きなくおいしく飲みたいのだ.
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by hiroi22 | 2005-05-14 15:08 | じっと思う

研究者的Tiger生活

子供の頃は時代がノンビリしていたのか,少年雑誌というのはほとんどが月刊誌であった.月一回の発売日をとても楽しみにしていたものである.その月刊の少年雑誌には必ず付録というものがついていた.たいていは毎月5,6ぐらいついているのだが,ある時期各雑誌が付録の数を競うようになり,20ぐらいの付録があるのが日常化するようになった.もちろん値段は据え置きである.「次号は18大付録!」とかいう予告が載るのである.それで,実際にその「18大付録」なのだが,確かに数は18あるが,結構ショボイものも一つに数えられていて,子供心に「なんだかなぁ」と思ったりしたものである.
どうしてこんな話をしたかというと,MacintoshのOS Xの新バージョン 10.4ー通称Tigerーは発売前に「200以上の新しい機能搭載」とかいうキャッチフレーズがあったからである.子供の頃のこの経験もあり,「200」という数をそのまま評価していなかったし,ふれこみのTigerの目玉の機能も実はあまり期待していなかった(4/13「Tigerが出るそうな」).そうはいうものの「うれしがり」なので,先日自分のPowerBookにインストールした.
結果.はい,大変良いです,Tiger.希望を言えばきりがないですけど,今のところ満足です.Appleの技術者の皆さん,大変よいお仕事をされました.ただし,機能強化と言っても例えば,チャットする相手のいない私にiChatの機能向上といった個人的に意味のないものもあります.それで,このTiger使用法を研究者という立場から一つだけ述べてみたい.

どういうのか→
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by hiroi22 | 2005-05-13 10:35 | Macintosh

甘い飲み物

海外ではフツーの「甘い緑茶」を調べてみた
米国では「緑茶」に砂糖を入れて飲むという.これはさもありなんと思った.子供の頃初めてコーヒー,紅茶を飲んだとき,その頃はまだ大きな角砂糖を入れて飲んでいたのだが,
「へ?アメリカでは喉が渇いたときは水以外はジュースとかコーヒーとか,こんなに甘いものしか飲めないのか?」
と驚いた記憶がある.豆腐にジャムを塗って食べることがあるとも聞いたことがある.カリフォルニアで少し暮らしたことがあるが,そのときスーパーで黒人のおばちゃんが「札幌一番みそラーメン」を買うのを見た.でも,ちゃんと作って食べるんだろうかと心配になった.
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by hiroi22 | 2005-05-12 22:45 | じっと思う

「いらち」のぼやき

わたしは「いらち」である.「いらち」というのは,まあ「せっかち」に近い意味.端的にいえば,何かにつけ「待つ」ことが耐えられないのである.また,「合理的でない」ものをみるのが嫌い.
例えば,普段は片側が急いでいる人のために空いているエスカレーターが何故か塞がっていると「むっ」としてしまう.ぼーっとエスカレータに立っていられない.これは,空いているはずがそうでないという不合理とそのために待つ必要があるといういらだち,この二重の意味で耐えられないのである.こんなとき,その非難の矛先はエスカレーターの片側にぼーっと先頭に立って後続を止めている人に向けられるかというと,そうではないのである.私の場合はその直後に立っている輩に向かう.先頭に立って止まっている人間は,多分エスカレーターに乗るときからじっと立っているつもりだったのであろう.片側を空けておくマナーを知らなかったのか,急ぐ人もいないと思ったのか,それは知らない.しかし,その直後に立っているあなた!君はそれを知っているだろう?そして,少し急いで乗ったからその人の直後に立っておるのだろう!それならば,
「ちょっとすいません」
と一言言って道をあけてもらうべきなのだよ!それを言わないおかげで,見たまえ後の人はずーっと動けないでおる訳だ.
これと似たようなことは駅のホームで電車を待っているときにも起こる.私は東急の横浜駅を利用しているのだが,ホームでは2,3列で並ぶのが普通だ.ところが,どういう訳か先頭に一人立っていて,その次に来てもその横に並ばずに先頭の後ろに立つ人がいる.こういう人はだいたい若い女性が多い.先頭が男性の場合,横に並ぶのが気に入らんのか恥ずかしいのかどうかは知らないけど,こんな風に一人ずつ並ばれると結局後の人も何故かその後に続き,たいした人数が並んでいないにも関わらず,列が1列になり長い列がホームにできてしまう.これはほんとに迷惑.それが,2番目のあなた!あなたが変な並び方をするせいなのですよ!
しかし,まだ2,3人しか並んでいない状態ならば,私はさっさと先頭の人の横につきます.おじさんは強気なのです.そうすると後から来た人も2列に並びます.
これでよいのだ.
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by hiroi22 | 2005-05-10 00:06 | ずっと思う

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